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営業時間以外のお問合せは メールでお願いいたします。
ウリドゥル病院  (우리들병원) / その他
エリア 金浦空港
住所 ソウル市江西区果海洞676番地
서울시 강서구 과해동676번지
連絡先 日本からは+82-2-2660-7695/ 韓国からは02-2660-7695
URL http://www.wooridul.jp/
交通 地下鉄5,9号線 金浦空港駅Eマート方面出口
営業時間
日本語



ウリドゥル病院は世界最高基準の脊椎疾患専門病院であり、 椎間板ヘルニアなどあらゆる脊椎疾患の治療を最先端の医療機器を取り入れて行っています。

中国、アメリカ、ロシア、ニュージーランドなど年間1000人以上の外国人患者が診療を受けており、海外患者専門の国際患者センターが病院内にあるため、外国人患者のニーズにいつでも対応できるよう英語・日本語・ロシア語などの各国の言語に通訳・翻訳可能のスタッフが常時駐在しています。




専門病院としては韓国初のJCI認証を取得し、 2010年にはMTQUA(Medical Travel and Tourism Quality Alliance)が公表した医療観光者のための世界最高病院トップ10にも選ばれました。外国人患者への治療を国策で国が推進しているということもあり、韓国人はもちろん外国人も同じ水準で、不安や心配なくスピーディーに手術を受けられるということも特徴の一つです。

韓国国内にはソウルに2ヵ所、釜山(ブサン)に2ヶ所、大邸(テグ)、浦項(ポハン)にそれぞれ一ヶ所の病院があり、合わせて6つの国内ネットワーク病院を保有しています。海外では中国の上海、UAEのドバイ、インドネシアのジャカルタ、トルコのイスタンブルにもウリドゥル病院があります。

日本語のサポートが万全で、術後のアフターケアはもちろん、リハビリやカウンセリング、帰国後の自己管理方法も当然日本語。日本人スタッフの方が優しく丁寧に対応していただけるそう。実際に日本人患者も数多く過去に来院しているそうで、実際にHP内のインタビューを見てみると、明るくて優しい院長先生や韓国人ナースの方々の対応には本当に好印象を抱くそう。

そして、実際にアメリカのヘルニア学会にも所属している医師も病院に駐在しているとのこと。院長をはじめ経験豊富な医師の方々に診療してもらえるのも安心ですね。

ウリドゥル病院の最大の魅力は、術後の回復力の早さ。患者にできるだけ負担を与えずに行う「最小侵襲治療」を原則とし、手術の種類によっては翌日に退院も可能だとか。

ウリドゥル病院、日本の数々のメディアにも取り上げられています。2010年にはテレビ朝日「報道ステーション」で、2011年にはフジテレビ「とくダネ!」の両番組で、韓国の最新医療病院・海外の医療観光推進病院の例としてそれぞれ特集されました。

医療器具、外国人患者のための術前・術後のサポート、ドクター・ナースや駐在スタッフ、どれも世界最高水準であるウリドゥル病院。インターネットHPから診療予約可能です。まずは専用サイトにアクセスしてみては?きっと驚かれること必須です!








施術・手術方法

内視鏡レーザー腰椎椎間板ヘルニア切除術(PELD)

内視鏡レーザーを使っての腰椎椎間板ヘルニア切除術は、切開方式の「観血的手術」ではなく、「保存療法と手術療法との間にある」微細又は最小侵襲治療法である。レーザーで繊維輪の中の疼痛神経を遮断する非観血的施術で、切開手術ではないため、神経・筋肉に損傷を与えない。

最近、完成したこの施術は、既存の第1、2世代レーザー治療法より発展した3世代レーザー治療法として治療効果が多様である。2006年の内視鏡とレーザーは更に精密になり手技として発展し、成功率が94%に高まった。診断技術が精密になり、映像も正確な探針が可能になったからである。




内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア切除術(PECD)

内視鏡レーザーによる頚椎椎間板ヘルニア切除術は、椎間板髄核が裂けた繊維輪の間から飛び出し、肩と腕の神経を圧迫する症状がある軟性頚椎椎間板ヘルニア患者に対して行われる。皮膚を切開しヘルニア部分を全て除去してしまう既存の手術とは異なり、大部分の椎間板組織をそのまま保存し、合併症を最小化し、お年寄りや糖尿病患者も安心して行うことのできる最新鋭の治療法である。

メスで切開して頚椎椎間板ヘルニア全体を除去し、金属や人工椎間板の使用や骨移植をする大手術に属するこの観血的手術法は、脊椎管を直接開いて手術する方法なため、時には神経癒着、硬膜外部出血、神経損傷や神経虚血症などの副作用が見られることがある。このような合併症を避けるために開発された治療法が内視鏡レーザーによる頚椎椎間板ヘルニア微細施術である。頚椎前側方から柔らかに食道と気道を押しのけ、ヘルニアのある部分の椎間板の中に細い内視鏡を挿入、拡大モニターで確認しながら施術ができるため、椎間板ヘルニアの断片のみを除去し、正常な椎間板髄核は保存する。




観血的レーザー椎間板切除術(OLD、OLM)

腰の骨を多く切り取る手術に耐えることが難しい人は、人の指くらいの小さな切開をし、その小さな穴からレーザー、そして高周波熱を利用し手術をする方法を使用すると、回復が早く予後も良い。顕微鏡レーザー手術は最小限の手術創のみで正常組織を最大限保存する治療法で、米国神経外科脊椎専門医のイグナシオ・マガニャと神経外科脊椎のマルーンが共同で開発した方法である。

この方法は1992年に韓国に初めて導入され、この米国式方法にスイス脊椎整形外科専門医・グローバーと、スペイン脊椎整形外科専門医マンサナーレスの方法を接木して更に発展した。顕微鏡の代わりに内視鏡を使用したこの手術法を、微細内視鏡椎間板切除術(MED)と呼ぶ。




微細顕微鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア手術(ACF)

微細顕微鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア手術は、頚椎椎間板ヘルニアを伴う頚椎狭窄症と頚椎 後縦靱帯骨化症及び頚椎脊柱症性脊髄病症がある患者に行う手術法である。

この手術法は脊髄神経を圧迫する大きな関節炎性骨棘を除去するために行われる。しかしこのような突出した骨棘を除去するためには一般的に脊椎と椎間板を除去しなければならない。この時は必ず脊椎の安定性を維持できるように、骨融合及び骨移植を行う。







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